先日、ある夢?をみました。
どこからが現実でどこからが夢か、境目は分かりませんが、、、
夜、横になっていると、亡くなったパートナーの気配を感じたのです。
私のすぐ横に居る感じです。
とても懐かしい感覚。
そのうち姿が見えてきて、
「やっぱり来てたんやね~、分かったよ~(^^)」
と伝えました。
二人で花火が見える方に向かって歩いて行きました。
踏切があって、またお別れをしないといけない、と思うと悲しくなって泣きました。
久々に泣きましたね(^^)
Tが亡くなって、もうすぐ二年になります。
最近は涙することも無くなっていたのですが、やっぱり泣きますね(^^)
たまには泣くのも良いもんです。
Tとの体験は、一生心に残る体験です。
それがあるからより前向きに生きて行けるし、その体験の続きを更に体験するぞ!
と心に決めてます。
一番大切なのは、目の前の人であり家族です。
まずはそこです。
日本が元気になるには歴史を学んだり、政治に関心を持ち行動することは大切です。
ですが、日本のことを考えるならこそ、足元の家族を大切にすることが同時に大切です。
家族の大切さを見失いかけている日本人ですが、だからこそ、それを創っていかないと!
と思います。
Tのことだから、快く応援してくれていると思います(^^)

