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関節トレーニングを取り入れながら、パフォーマンスがどう変化して行くか?

 

せっかく関節トレーニングを治療と日々のセルフケアに取り入れているので、音楽活動を再開するにあたって関節トレーニングでどこまで自分の演奏、パフォーマンスが変化するのかを確認して行こうと思います。

 

人間は誰でも同じ筋肉を持っています。

さぼり筋を働かせる関節トレーニングは、子どもから年輩の方々まで、多くの人がその恩恵にあずかることができます。

 

関節痛、姿勢の改善だけでなく、

運動や身体を使う人は、ケガの予防やパフォーマンスアップにも良いでしょう。

 

そういう意味で私は昔ドラムをやっていて身体の使い方が間違っていて痛めてしまいました。

今は身体のことが分かって来たので、関節トレーニング+αのトレーニングを取り入れて、どう身体が変わって行くか?パフォーマンスがアップするか?を実体験して行こうと思います。

 

こちらも随時、変化を報告して行こうと考えています(^^)